2006年11月25日

年賀状

年賀状の準備にとりかかる
妹のも描かされる
もちろんふたご姫
案の定下手なのをごまかした絵だけど半年前と比べたら…
しかしグラ (ryは描くのだるい、ひらひらして
数時間×二人軽くかかる
それだけ完成したときの達成感は…
下手だけど

え?ボツ!?


と、気を取り直してフォントの続きを…
謹・賀・新…

一時間かからなかった…
posted by 4B3 at 21:52| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月13日

ダサいと評判の新「ちば」県ロゴ

道州制でも敷かない限り末永く5000平粁の広さと600万の県民を支えてかなきゃならない県の新しい象徴としては余りに軽薄すぎると思うんだ
それを抜きとすれば軽さと柔らかさのあって洗練された田園都市的な雰囲気のあるいいロゴだと思う(←てきとう)
でも黒潮に洗われて沈むどころか流されていきそうなくらい軽い
あとちょっと不安定な気がする
まあ暫くで消えそうだな

まあ落花生の袋に「ちば」って書いてあるくらいならちょうどいいかもね
某鼠王国の手前に貼ってあるのはヤだな

結論としては「さいたま市」より10倍マシ
posted by 4B3 at 22:22| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月11日

台・韓版「ふしぎ星の☆ふたご姫」

海外放映だなんて言ってロゴ出して俺の知的好奇心を刺激するもんだから
解読しようとしたじゃないか。

台語。「不可思議星球の 双胞胎公主」。解る。

ひらがなの「の」を漢字の「的」代わりに使うのが繁体字圏の流行とかなんとか。
しかし台湾の略字交じりの「正体字」はかなり日本的ですよね。「臺灣」は「台灣」、「雙」は「双」。
「不可思議/星球/的/雙胞胎/公主」=「不思議な/星/の/双子(の)/王女(=姫)」

韓国語。公式の画像参照。...読める、8字目の母音の「イ」だけ!

とりあえず読みは、「シンビハンビョルウィサンドンギゴンジュ」的な感じだと思われ。
ロゴでは助詞に当たると思われる5字目と8字目の「ウィ」「イ」の丸の部分は「の」っぼくなってる。
これは判読に苦労しましたが、1,2文字目は「神秘」、6字目は「双」、9,10字目は「公主」という漢字に当てはまるはず。
ハングルは表音文字なので、当てはまる漢字は複数あるのですが、朝鮮は南北揃って漢字を復活させるべき。
「シン-ピ-ハン/ピョル/ウィ/サング-トゥング-イ/コング-チュ」(1字ずつの読み)=「神秘な/星/の/双子(の)/王女(=姫)」
最初Exciteで翻訳したら、「神秘ハンビョルの双子公州」と出ました。文節ミス。

ちなみに書体は、日本語版はタイプラボの「えれがんと」、台語版はダイナコムウェア(もともと台湾の会社)の「優雅宋」がベースでしょう。

あとは韓国で日本のアニメだってことが認知されれば何も言うまい。(ちょっと嘘)
posted by 4B3 at 18:04| Comment(3) | TrackBack(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月10日

括弧書きの多い文章

テスト開けってことで寮で映画鑑賞だった。
映画くわしくないし、内容はこの際別として、(おい)
中国映画だから劇中の日本(人)の扱いが気になってしまう(毒されてるよね)
繁体字だったから香港か台湾で親日ってのはわかってるんだけど

中国(大陸)の映画って何があるっけ…(どうせ見ないけど)


↑括弧書き多すぎ
posted by 4B3 at 22:17| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月03日

彊さん

kyo.GIF
3文字でけたー。
posted by 4B3 at 23:40| Comment(4) | TrackBack(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

箱根の山は...

hakone-sq.GIFなんか漢字も完成してるように見えるけど、この6字しか作って無いんだぜ?
posted by 4B3 at 18:06| Comment(4) | TrackBack(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

桜島遠行

歩いて桜島を一周するという鹿児島の学校行事...桜島遠行。

俺曰く、
吾れ一粁(キロ)にして六時間踏破を志す。 ←横山、茶色ローソン。まだ自信があった。
五粁にして立たず。 ←東桜島〜古里温泉。派閥内での足の引っ張り合いがあった。
十粁にして惑う。 ←有村、昭和溶岩。去年よりも早い時点でへばる。
十有八粁にして無茶を知る。 ←黒神中学校付近、序盤の時点で既に手遅れ。
二十有五粁にして口を失う。 ←高免口、しゃべる余裕無し。
三十粁にして体の欲する所に従っても、足を休めず。 ←白浜温泉〜北部海沿い、ココで足を止めたら、もう動けません。

※国語のお勉強的な突っ込みはタブー。

去年よりは体力は残っていたものの、時間的に余裕がなかったので、
写真が撮れなかった...ごめんなさいごめんなさいごめんなさい...
(去年は7時間でゴール。ゴール地点のフェリーターミナルからフェリーに乗らず、桜島南側を半周して、錦江湾を回るルートで帰宅。
 今年は制限時間ぎりぎりの7時間45分、素直にフェリーで帰省。ぐったり。)
posted by 4B3 at 13:27| Comment(4) | TrackBack(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする